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14(水),
料理教室のメニューです。
アボカドサラダ・ゴーヤチャンプル・和風ミネステローネ・切り干し大根ごまサラダ・揚げなすと高野豆腐のミンチ)・ソイミートカツ・もちきびとさつまいものご飯 米粉豆乳プリン



25(日)料理教室メニュー
毬栗揚げ・南瓜と馬鈴薯の茄子はさみ揚げ・玉葱と高野豆腐のラタトェエ・蛇腹胡瓜と玉葱のタイ風サラダ・きんぴら御坊と若芽のモチキビ入りご飯・手作りジェノベソース米粉パスタ・きな粉団子



デモ形式と半調理を合わせ短時間に品数を多く手軽に調理できるよう一部半調理しています。




みんな各々違います。
人間が元々、持って生まれた酵素を作り出す能力はボディタイプにより大きく変わります。誰もが同じ量の潜在酵素(消化・代謝酵素)を持っていません。食物酵素を含んだ食べ物を食べると消化を助け、消化酵素の無駄遣いをなくし、代謝酵素をたくさん生産されます。その代謝酵素は新陳代謝を促し、体のメンテナンスにまわります。免疫力・自然治癒力を高め、アンチエイジング・体の不調が改善します。
消化酵素を無駄遣いする食品は精製されたもの、白米・白砂糖、動物性食品、乳製品、添加物、加熱食品など。
酵素食品は食事の始めに食べると後から胃に入ってくる食べ物の消化を助けます。三大消化酵素(プロテアーゼ・アミラーゼ・リパーゼ)は46~48℃位まで加熱すると死んで効力を失います。出来るだけ生食しましょう。
マクロビオティック・リビングフード・酵素栄養学での効果的に食べる概念は「一物全体」「身土不二」無精製・無漂白・植物性蛋白質・出来るだけ安全な食材選びをしましょう。
炭水化物・蛋白質・脂質を消化する能力は個人差があり、長い間の不適切な栄養摂取・栄養不足・ストレス・肉体的疲労が継続し、蓄積すると、病気を発現させます。

とはいえ外食はします。和食・中華・フレンチ定番のお店を含め決め手は、素材と油…です。

動物性のものを食べる時は意識して生野菜を頂きます。



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